中学1年英語⑯ 未来の文を学ぶ

目次

be going to ~ 未来の予定を表すことができる。

例文1

I am going to play tennis tomorrow.

私は明日テニスする予定です。

~する予定だ」と未来のことを表すときは、「be going to +動詞の原形」を使う。

未来の文では、未来を表す語句(tomorrow,next week,this afternoon)が多く使われる。

be going to ~の疑問文 未来の予定をたずねることができる

例文2

Are you going to play tennis tomorrow?

あなたは明日テニスをする予定ですか。

Yes,I am. / No, I am not.

はい、する予定です。/ いいえ、する予定はありません。

~する予定ですか」と未来のことをたずねるときは、「be動詞+主語+going to +動詞の原形 ~?」を使う。

答えるときは通常のbe動詞の疑問文と同様に、be動詞を使う。

be going to ~の否定文 

例文3

We aren’t going to play tennis tomorrow.

私たちは明日はテニスをする予定はありません。

~する予定はありません」と言うときは、「be動詞+not going to +動詞の原形」を使う。

will 未来の意思を表現できる

例文4

We will come back soon.

私たちはすぐに戻ってきます。

~するつもりだ・~するだろう」と未来のことを言うときは、「will+動詞の原形」を使う。

willの疑問文 未来の予定をたずねることができる

例文5

Will she play tennis tomorrow ?

彼女は明日テニスをするでしょうか。

Yes,she will. / No, she will not.

はい、するでしょう。/いいえ、しないでしょう。

~するでしょうか」と未来のことを聞くときは、「Will+主語+動詞の原形 ~?」を使う。

答えるときは、「Yes, 主語+will./No,主語+will not.」を使う。

willの否定分 

例文6

I won’t play tennis tomorrow.

私は明日テニスをするつもりはありません。

~するつもりはありません」と表現するときは、「will not+動詞の原形」を使う。will notの短縮形はwon’tである。

この記事を書いた人

気づいたらアラフォーになっていたOLです。
仕事では英語をあまり使わないのですが、今後のキャリアビジョンを考えた際に
英語がある程度話せるようになった方が収入もあがるかなと思い、あまりお金を
かけないで英語力アップを目指していきます。
まずは高校時代に合格できなかった英検準2級取得に向けて頑張ります!

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